朝は、昔のインターン先のメンターがとある会で発表していたのを発見した。そういうところから攻めていくのもありなのかもしれない。
自分を正当化しようとする言葉が頭の中にポンポン湧いてくることに気づく。自分にもちゃんとそういう機能があったことには安心する。それならなにをやったって大丈夫じゃないか。
昼から出社。上司と話し、まぁ一週間以内には結果を出すとかなんとか。
その後もまだ作業が続いているので猛烈なストレスと戦いながらやっていく。自分はたまたま一時的にこれをやっているだけだけど、社内にはこれを本業としてずっとやっている人もいるので、すごいなぁと思っている。まぁ絶対的なタフネスの差というよりは、性格的な向き不向きが大きいのではないかと思うが、それでも尊敬心を持てる対象に対しては持っていくことに損はないことが多い。
苦手なことをやっていると脳がねじれていく感覚を味わえる。確実に寿命を縮めながら作業をしているなと思う。
自然にやれることが強みともいう。自分だと、arXivの新着毎日追うとか特に苦じゃなくもう1年半くらい? やれてるので、そういうところなのかもしれない。面白いだけだけどな。
うっかり多少長居してしまって、帰ってからなにもできないぜ。